お問い合わせ
フォーム、または LINE から。事業の概要をお聞かせください。代表(長南)が直接拝見します。
一般歯科・矯正歯科・インプラント・審美歯科の広報担当。HP制作と月次の閲覧レポートを、墨田区から全国へ。
右下のクーポンを受け取ると、初期費用が無料に。
LINEで30分の無料相談を予約する※ 売り込みはありません。1回の相談で済みます。
歯科医院は、コンビニよりも多い時代。患者さんは「家の近く」で「予約しやすい」「人柄が見える」医院を選びます。
技術と治療方針は変わらない。でも、HPで会えていなければ、最初から土俵に立てません。
同じ月額でも、設計と仕事の流儀でHPの寿命は変わります。
WordPress などの後付けツールに依存しないので、医院の信用を、長く・軽く支えるHPになります。
多くのHP制作会社は「Wix」「Studio」「WordPress」といった後付けの拡張機能を組み合わせる仕組みでHPを作っています。早く・安く作れる反面、独自のクセに縛られ、表示も重くなりがちです。さらに WordPress は、2024年に登録された脆弱性が8,000件超。その9割以上が「後付けの拡張機能」から起きています。
歯科医院のHPは、患者さんの信頼を最初に受け取る玄関です。表示が崩れる、応答が重い、書き換えられる、という事態は致命的です。KOHOは、そうした仕組みを使わず、ゼロから手書きでHTMLを組みます。動きが軽く、よくある攻撃手口の対象外で、長く放置しても壊れにくいHPになります。
大企業のITには、いくらでも投資できる。けれど、街の歯科医院には、その技術が届いていない。その「格差」を、墨田区から少しずつ埋めていくのがKOHOの仕事です。
10ページのHPは、患者さんを迷わせ、先生を更新作業に縛るだけ。引き算で、初診と自費治療の問い合わせに繋がる1枚に整えます。
患者さんが見たい情報は、主にこの3つ。「医院紹介(先生・院内・アクセス)」「診療内容と料金(保険・自費)」「予約・問い合わせ」。その点にフォーカスして作るのが KOHO のやり方です。
ページ数を増やすほど、伝えたい一行が薄まります。HPの平均滞在時間は1〜2分。10ページもあったら、最後まで読んでもらえません。必要な情報を精査して引き算で組み立てる。10ページのHPは、患者さんを迷わせ、先生を更新作業に縛るだけです。
更新は LINE 一通でお預かりします。原稿は当方で下書きし、ご確認いただいてから差し替えます。先生が机に向かう時間は、診療と勉強に使ってください。
「矯正」「インプラント」など、どの自費治療ページに反響があるかが、毎月メールで届きます。
HPは「作って終わり」では意味がありません。契約期間中、毎月、Googleの公式ツール(Looker Studio)で閲覧レポートを作成し、メールでお届けします。
「先月のHP閲覧数」「どんな言葉で見つけられたか」「どの診療内容のページが一番読まれたか」。地域の患者さんの関心が、数字で見えてきます。力を入れるべき自費治療領域や、追加すべきページを、勘ではなく根拠で決められます。
判断は、数字を見て、本業(診療)に集中していてください。
長南 貴則
合同会社KOHO 代表社員 / 東京都墨田区
合同会社KOHO 代表の長南貴則です。墨田区で、街の歯科医院の先生方とも、日々顔を合わせています。
「IT業者にHPを頼む」のではなく、「近所の広報担当に、相談する」感覚で声をかけてください。
新卒でNTTドコモに入り、プライム企業向けのWEBマーケティング支援を長年担当してきました。一方で、独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)の専門委員として、国の機関のIT施策にも関わっています。
「人をどう惹きつけ、どう動いてもらうか」。これが NTTドコモで私がやってきた仕事の核心です。M2Mマーケティング、E2Eマーケティングで培った知見を、医院の現場にも持ち込みます。
大企業のITには、いくらでも投資できる。けれど、街の歯科医院には、その技術が届いていない。その「格差」を、地域医療の下支えとして、少しずつ埋めていきたい。「ITで先生方を騙したくない」、その一心で、墨田区の小さなオフィスから KOHO を始めました。
HPは、私が専属の担当者として、最初から最後まで一人で作ります。電話一本、LINE一通、すべて私が答えます。窓口がたらい回しになることは、絶対にありません。
治療方針は変わらない。でも、初診の患者さんと、自費治療の問い合わせの入口が変わります。
患者さんは受診前に必ずHPで医院を見ます。
初診は、いきなり本題から始められます。
「矯正」「インプラント」「審美」など、
専門ページから直接の相談が来るようになります。
夜間・休日の問い合わせも、取りこぼさずに残ります。
翌朝、スタッフがまとめて対応できます。
治療方針は変わらない。でも、伝わり方が変われば、初診と自費治療の入口が広がります。
事前ヒアリングと掲載素材の確認後、
制作可能と判断した場合に、方向性確認用の初期提案版を作成します。
フォーム、または LINE から。事業の概要をお聞かせください。代表(長南)が直接拝見します。
オンラインで60分。事業の強み、伝えたい相手、掲載素材の有無を伺います。
制作可能と判断した場合に、ホームページの方向性確認用の初期提案版(8割完成版)を作成します。完成品ではなく、方向性を確認していただくためのものです。
納得いただけたら、契約・初期費用のお支払いへ。
残りの2割を仕上げ、公開へ。公開後も、外部広報担当として運用と更新を継続支援します。
※ 初期提案版の作成には、写真・ロゴ・掲載文・事業情報など、制作に必要な素材のご提出をお願いしています。
掲載文言・治療効果の表現・患者さんの体験談やビフォーアフター写真の取扱い・限定解除条件の充足判断などは、先生ご自身に行っていただきます。KOHOは、先生がご用意・ご承認になった内容を、そのままホームページの形で表示することを担当します。役割を分けることで、規定違反のリスクを避け、長くお付き合いできる体制にしています。
医療広告ガイドラインでは、自由診療の費用について「通常必要となる治療内容・標準的な費用・治療期間および回数・主なリスクや副作用」の表示が求められています。掲載する金額・項目・併記する説明は、先生にご用意いただきます。KOHOは、いただいた内容をそのまま表示します。
ビフォーアフター写真は、医療広告ガイドライン上の限定解除条件を満たし、かつ通常起こりうる経過や治療内容・費用・主なリスクの説明を併記する場合に限り掲載可能とされています。掲載可否のご判断は先生にお願いします。KOHOは、先生がご承認になった内容をそのまま表示します。
医療広告ガイドラインでは、患者の体験談(治療内容や効果に関するもの)の広告は原則禁止とされ、限定解除条件を満たした場合のみ掲載可能となります。掲載するか否か・限定解除条件を満たすか・先方の許諾取得は、先生ご自身でご判断ください。
外部のWEB予約サービスや医院独自の予約システムへのリンクは標準で対応します。サイト内に簡易的な問い合わせフォームを置く構成も可能です。
契約期間中、毎月、Googleの公式ツール(Looker Studio)で効果測定レポートを作成し、メールでお届けします。「先月のHP閲覧数」「どんなキーワードで見つかったか」「どの診療内容ページが読まれたか」「問い合わせの数」を、数字で見える形にしてお渡しします。
HP本体のデータは、解約時にすべてお渡しします。「人質に取って解約させない」ような業界の悪習はやりません。これは KOHO の絶対ルールです。
最低契約期間は、契約の翌月を基点として12ヶ月間です。HPは公開してから検索に乗り、認知や効果が出てくるまでに半年〜1年かかります。12ヶ月の間に、効果をしっかり見届けていただきたい。それがこの期間を設けている理由です。
12ヶ月以内にどうしても解約される場合は、残月数分を解約手数料として頂戴します。13ヶ月目以降は、お申し出いただいた月の翌月末で解約でき、違約金や解約手数料は一切ありません。
先生の歯科医院を、近所の患者さんに見つけてもらう。
相談は無料です。いきなり契約の話にはなりません。
「いまのHPを見直したい」「自費治療の集客を広げたい」、
その一言から、お話しさせてください。
✓ 友だち追加だけでOK。営業電話は一切しません。
✓ 初期費用と月額のお支払いは、契約に進んだ後だけです。
✓ 13ヶ月目以降は違約金なしで解約可。事業承継・閉院にも合わせて止められます。
✓ 解約時、HPのデータはすべてお渡しします。
携帯電話番号をご入力ください。
クーポン番号を即座にお送りします。
届いた4桁のクーポン番号を、
お問い合わせ時にお伝えください。
クーポン適用で 初期費用が0円 に。