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フォーム、または LINE から。事業の概要をお聞かせください。代表(長南)が直接拝見します。
大学・研究機関の研究室広報担当。HP制作と月次の閲覧レポートを、墨田区から全国へ。
右下のクーポンを受け取ると、初期費用が無料に。
LINEで30分の無料相談を予約する※ 売り込みはありません。1回の相談で済みます。
学生・共同研究先・メディアは、研究室を最初にHPで知ります。大学公式ページの一段下に埋もれた状態では、研究の中身が外へ届きません。
研究の中身は、世界レベル。でも、外から見えなければ、配属も連携も取材も来ないのが現実です。
同じ月額でも、設計と仕事の流儀でHPの寿命は変わります。
WordPress などの後付けツールに依存しないので、論文の被引用や継続的な参照に耐えるHPになります。
多くのHP制作会社は「Wix」「Studio」「WordPress」といった後付けの拡張機能を組み合わせる仕組みでHPを作っています。早く・安く作れる反面、独自のクセに縛られ、表示も重くなりがちです。さらに WordPress は、2024年に登録された脆弱性が8,000件超。その9割以上が「後付けの拡張機能」から起きています。
研究室のHPは、論文・業績・配属情報の正本となる場所です。表示が崩れる、URLが変わる、書き換えられる、という事態は致命的です。KOHOは、そうした仕組みを使わず、ゼロから手書きでHTMLを組みます。動きが軽く、よくある攻撃手口の対象外で、10年単位で安定して動くHPになります。論文に研究室URLを記載しても、長く生き続ける一枚です。
大企業のITには、いくらでも投資できる。けれど、街の研究室には、その技術が届いていない。その「格差」を、墨田区から少しずつ埋めていくのがKOHOの仕事です。
10ページのHPは、訪問者を迷わせ、先生を更新作業に縛るだけ。引き算で、配属と連携の入口に整えます。
配属希望者・共同研究先・メディアが見たい情報は、主にこの3つ。「研究室紹介(先生・メンバー・ビジョン)」「研究テーマと業績」「問い合わせ・配属・採用」。その点にフォーカスして作るのが KOHO のやり方です。
ページ数を増やすほど、伝えたい一行が薄まります。HPの平均滞在時間は1〜2分。10ページもあったら、最後まで読んでもらえません。必要な情報を精査して引き算で組み立てる。10ページのHPは、訪問者を迷わせ、先生を更新作業に縛るだけです。
業績の追加更新は LINE またはメール一通でお預かりします。論文タイトル・著者・掲載誌・URLをお送りください。原稿は当方で整え、ご確認いただいてから差し替えます。先生が机に向かう時間は、研究と論文執筆に使ってください。
「学生・企業・メディアのどの入口から来ているか」が、毎月メールで届きます。
HPは「作って終わり」では意味がありません。契約期間中、毎月、Googleの公式ツール(Looker Studio)で閲覧レポートを作成し、メールでお届けします。
「先月のHP閲覧数」「どんな言葉で見つけられたか」「どの研究テーマ・どの業績ページが一番読まれたか」。研究室への関心が、数字で見えてきます。次に発信すべきテーマや、力を入れるべき業績の見せ方を、勘ではなく根拠で決められます。
判断は、数字を見て、本業(研究と教育)に集中していてください。
長南 貴則
合同会社KOHO 代表社員 / 東京都墨田区
合同会社KOHO 代表の長南貴則です。墨田区で、大学・研究機関の先生方や事務系職員の方とも、日々顔を合わせています。
「IT業者にHPを頼む」のではなく、「近所の広報担当に、相談する」感覚で声をかけてください。
新卒でNTTドコモに入り、プライム企業向けのWEBマーケティング支援を長年担当してきました。一方で、独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)の専門委員として、国の機関のIT施策にも関わっています。研究機関・公的機関の運用作法は理解しています。
「人をどう惹きつけ、どう動いてもらうか」。これが NTTドコモで私がやってきた仕事の核心です。M2Mマーケティング、E2Eマーケティングで培った知見を、研究室の現場にも持ち込みます。
大企業のITには、いくらでも投資できる。けれど、街の研究室には、その技術が届いていない。その「格差」を、研究の下支えとして、少しずつ埋めていきたい。「ITで先生方を騙したくない」、その一心で、墨田区の小さなオフィスから KOHO を始めました。
HPは、私が専属の担当者として、最初から最後まで一人で作ります。電話一本、LINE一通、すべて私が答えます。窓口がたらい回しになることは、絶対にありません。
研究の中身は変わらない。でも、配属希望者・共同研究先・メディアからの接続が変わります。
面接の前に、学生は必ずHPで研究室を見ます。
面接は、いきなり研究テーマの相談から始められます。
「学生」「企業・自治体」「メディア」の
3つの入口を分けるので、相手が連絡しやすくなります。
新しい論文・受賞・学会発表は、LINEで原稿を送るだけ。
先生が机に向かう時間は、研究と論文執筆に。
研究の中身は変わらない。でも、伝わり方が変われば、配属も連携も取材も静かに増えます。
事前ヒアリングと掲載素材の確認後、
制作可能と判断した場合に、方向性確認用の初期提案版を作成します。
フォーム、または LINE から。事業の概要をお聞かせください。代表(長南)が直接拝見します。
オンラインで60分。事業の強み、伝えたい相手、掲載素材の有無を伺います。
制作可能と判断した場合に、ホームページの方向性確認用の初期提案版(8割完成版)を作成します。完成品ではなく、方向性を確認していただくためのものです。
納得いただけたら、契約・初期費用のお支払いへ。
残りの2割を仕上げ、公開へ。公開後も、外部広報担当として運用と更新を継続支援します。
※ 初期提案版の作成には、写真・ロゴ・掲載文・事業情報など、制作に必要な素材のご提出をお願いしています。
可能です。大学公式の研究室紹介ページは大学広報の管理下で残しつつ、研究室独自の世界観・最新の業績・配属希望者向けの情報を、独自ドメインのHPで自由に発信する構成が一般的です。所属大学のドメイン規約・広報方針は事前にご確認ください。
新しい業績が出るたびに、LINEまたはメールで原稿(タイトル・著者・掲載誌・URLなど)をお送りいただければ、当方で反映いたします。CSV/BibTeX形式での一括送付にも対応します。
はい。問い合わせフォームを「学生(配属・進学希望)」「企業・自治体(共同研究・受託)」「メディア(取材)」の3つに分ける構成が可能です。送信先のメールも分けられます。
募集要項のページを設けて、配属面接の日程、募集人数、研究テーマの紹介、過去の修了生の進路、よくある質問などを掲載できます。原稿は先生・秘書の方にご用意いただきます。
英語版ページの追加はオプション(別料金)でご相談を承ります。研究の国際発信・留学生・海外共同研究先向けの情報を別ページで構成します。翻訳は先生または翻訳者にご用意いただきます。
契約期間中、毎月、Googleの公式ツール(Looker Studio)で効果測定レポートを作成し、メールでお届けします。「先月のHP閲覧数」「どんなキーワードで見つかったか」「どの研究テーマ・業績ページが読まれたか」「問い合わせの数」を、数字で見える形にしてお渡しします。
HP本体のデータは、解約時にすべてお渡しします。「人質に取って解約させない」ような業界の悪習はやりません。これは KOHO の絶対ルールです。
最低契約期間は、契約の翌月を基点として12ヶ月間です。HPは公開してから検索に乗り、認知や効果が出てくるまでに半年〜1年かかります。12ヶ月の間に、効果をしっかり見届けていただきたい。それがこの期間を設けている理由です。
12ヶ月以内にどうしても解約される場合は、残月数分を解約手数料として頂戴します。13ヶ月目以降は、お申し出いただいた月の翌月末で解約でき、違約金や解約手数料は一切ありません。
先生の研究を、学生と社会に開く一枚に。
相談は無料です。いきなり契約の話にはなりません。
「大学公式ページと並行で、独自のHPを持ちたい」、
その一言から、お話しさせてください。
✓ 友だち追加だけでOK。営業電話は一切しません。
✓ 初期費用と月額のお支払いは、契約に進んだ後だけです。
✓ 13ヶ月目以降は違約金なしで解約可。異動・退職・分野変更にも合わせて止められます。
✓ 解約時、HPのデータはすべてお渡しします。
携帯電話番号をご入力ください。
クーポン番号を即座にお送りします。
届いた4桁のクーポン番号を、
お問い合わせ時にお伝えください。
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