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フォーム、または LINE から。事業の概要をお聞かせください。代表(長南)が直接拝見します。
町工場・製造業のHP制作と月次レポート。墨田区から、全国へ。
右下のクーポンを受け取ると、初期費用が無料に。
LINEで30分の無料相談を予約する※ 売り込みはありません。1回の相談で済みます。
取引先・発注担当は、いまHPで会社の信用を確かめます。HPがない町工場は、検討の俎上にも上がりません。
精度は世界レベル。でも、見つけてもらえなければ、無いのと同じです。
同じ月額でも、設計と仕事の流儀でHPの寿命は変わります。
WordPress などの後付けツールに依存しないので、10年単位で安定して動かせるHPになります。
多くのHP制作会社は「Wix」「Studio」「WordPress」といったノーコードツールでHPを作っています。早く・安く作れる反面、独自の仕組みに縛られ、表示も重くなりがちです。さらに WordPress は、2024年に登録された脆弱性が8,000件超。その9割以上が「後付けの拡張機能」から起きています。
KOHOは、そうした仕組みを使わず、ゼロから手書きでHTMLを組みます。これは高い技術力が求められ、簡単には真似できません。だからこそ、動きが軽く、よくある攻撃手口の対象外で、長く放置しても壊れにくいHPが作れます。
KOHOは、便利なツールでHPを量産する道は選びません。一社ごとに違う事業・違う想いに合わせて、ゼロから手書きでHTMLを組み上げます。いわば、御社の職人さんが「この一品のために」治具を引き、機械の癖を読み、最後の精度を出していくのと、同じ仕事をHPでやっています。
手仕事は、誰にでもできる近道ではありません。けれど、研ぎ澄まされた一品は、精度・耐久性・美しさでお客様の期待に応えます。それが、私たちが選んだ道です。
10ページのHPは、相手を迷わせ、社長を更新作業に縛るだけ。引き算で、伝わる1枚に整えます。
取引先の担当者や就職希望者が見たい情報は、主にこの3つ。「会社の紹介」「事業の中身」「問い合わせ」。その点にフォーカスして作るのが KOHO のやり方です。情報が氾濫する時代だからこそ、たくさん載せれば伝わるわけではありません。HPの平均滞在時間は1〜2分。10ページもあったら、最後まで読んでもらえません。
必要な情報を精査し、引き算で組み立てる。10ページのHPは、相手を迷わせ、あなたを更新作業に縛るだけです。余計な機能に毎月お金を払うのは、賢い経営ではありません。
「どんな会社が、どんな言葉で見つけてくれたか」が、毎月メールで届きます。
HPは「作って終わり」では意味がありません。契約期間中、毎月、Googleの公式ツール(Looker Studio)で効果測定レポートを作成し、メールでお届けします。
「先月のHP閲覧数」「どんな言葉で見つかったか」「問い合わせの数」。現場の作業履歴のように、HPの動きが数字で振り返れます。判断は数字を見て、本業に集中していてください。
長南 貴則
合同会社KOHO 代表社員 / 東京都墨田区
東京都墨田区で、町工場の社長・現場の職人と日々顔を合わせています。
「IT業者にHPを頼む」のではなく、「近所の広報担当に、相談する」感覚で声をかけてください。
新卒でNTTドコモに入り、プライム企業向けのWEBマーケティング支援を長年担当してきました。一方で、独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)の専門委員として、国の機関のIT施策にも関わっています。
「お客さんをどう惹きつけ、どう動いてもらうか」。これが NTTドコモで私がやってきた仕事の核心です。M2Mマーケティング、E2Eマーケティングで培った知見を、業種・規模を問わず、御社にも持ち込みます。
大企業のITには、いくらでも投資できる。けれど、街の町工場には、その技術が届いていない。その「格差」を、毎日見てきました。大企業で培った高い技術力を、歯を食いしばって頑張る日本の事業主に届けることで、下支えの一助になりたい。「ITで中小企業を騙したくない」、その一心で、墨田区の小さなオフィスから KOHO を始めました。
HPは、私が専属の担当者として、最初から最後まで一人で作ります。電話一本、LINE一通、すべて私が答えます。窓口がたらい回しになることは、絶対にありません。
作るものは変わらない。でも、知ってもらえる相手の数が変わります。
商談前に、相手はHPで会社を見てくれます。
会話は、いきなり本題から始まります。
「どんな工場?」の説明はHPにお任せ。
営業は、具体的な相談に集中できます。
発注担当の多くは、まず「会社のHPがあるか」を確認します。
無ければ、検討の俎上にも上がりません。
作るものは変わらない。でも、知ってもらえれば、仕事は広がります。
事前ヒアリングと掲載素材の確認後、
制作可能と判断した場合に、方向性確認用の初期提案版を作成します。
フォーム、または LINE から。事業の概要をお聞かせください。代表(長南)が直接拝見します。
オンラインで60分。事業の強み、伝えたい相手、掲載素材の有無を伺います。
制作可能と判断した場合に、ホームページの方向性確認用の初期提案版(8割完成版)を作成します。完成品ではなく、方向性を確認していただくためのものです。
納得いただけたら、契約・初期費用のお支払いへ。
残りの2割を仕上げ、公開へ。公開後も、外部広報担当として運用と更新を継続支援します。
※ 初期提案版の作成には、写真・ロゴ・掲載文・事業情報など、制作に必要な素材のご提出をお願いしています。
問題ありません。LINEで写真や資料を送るだけで、HPの更新までこちらが代行します。複雑な管理画面の操作は一切不要です。
LINEまたはメールで送っていただくのが最も簡単です。スマホで撮ったもので構いません。撮影が必要な場合は、別途撮影オプションもご用意しています。
あります。取引先からの信用調査や、銀行融資の審査で「会社のHP」を確認されるケースが増えています。問い合わせフォームは置かず、会社情報だけのシンプルなHPでも、信用面の効果は十分あります。
契約期間中、毎月、Googleの公式ツール(Looker Studio)で効果測定レポートを作成し、メールでお届けします。「先月のHP閲覧数」「どんなキーワードで見つかったか」「問い合わせの数」など、数字で見える形にしてお渡しします。判断は数字を見て、本業に集中していてください。
HP本体のデータは、解約時にすべてお渡しします。「人質に取って解約させない」ような業界の悪習はやりません。これは KOHO の絶対ルールです。
最低契約期間は、契約の翌月を基点として12ヶ月間です。HPは公開してから検索に乗り、認知や効果が出てくるまでに半年〜1年かかります。12ヶ月の間に、効果をしっかり見届けていただきたい。それがこの期間を設けている理由です。
12ヶ月以内にどうしても解約される場合は、残月数分を解約手数料として頂戴します。13ヶ月目以降は、お申し出いただいた月の翌月末で解約でき、違約金や解約手数料は一切ありません。
月額¥12,800(税別)は、契約期間中、勝手に上げません。お客様からのご要望により追加で必要になる費用(撮影オプション、英語ページ追加など)は、すべて事前にお見積もりをお出しした上でご相談します。後から請求が増えることはありません。
可能です。英語版ページはオプション(別料金)になりますが、海外取引のある町工場様向けに対応実績があります。まずはご相談ください。
町工場の精度を、取引先に証明する。
相談は無料です。いきなり契約の話にはなりません。
「うちの工場でもHP、作れるかな?」
その一言から、お話しさせてください。
✓ 友だち追加だけでOK。営業電話は一切しません。
✓ 初期費用と月額のお支払いは、契約に進んだ後だけです。
✓ 13ヶ月目以降は違約金なしで解約可。事業承継・代替わりにも合わせて止められます。
✓ 解約時、HPのデータはすべてお渡しします。
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クーポン番号を即座にお送りします。
届いた4桁のクーポン番号を、
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