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フォーム、または LINE から。事業の概要をお聞かせください。代表(長南)が直接拝見します。
政治家のHP制作と月次レポートを、墨田区から全国へ。
右下のクーポンを受け取ると、初期費用が無料に。
LINEで30分の無料相談を予約する※ 売り込みはありません。1回の相談で済みます。
有権者と支援者は、いまHPを最初に見ています。そこが古びていれば、活動も古びて見えます。
ホームページが「資産」ではなく、「足枷」になっていないでしょうか。
同じ月額でも、設計と仕事の流儀でHPの寿命は変わります。
WordPress などの後付けツールに依存しないので、選挙運動期間中に表示が崩れる心配がありません。
多くのHP制作会社は「Wix」「Studio」「WordPress」といった後付けの拡張機能を組み合わせる仕組みでHPを作っています。早く・安く作れる反面、独自のクセに縛られ、表示も重くなりがちです。さらに WordPress は、2024年に登録された脆弱性が8,000件超。その9割以上が「後付けの拡張機能」から起きています。
選挙運動期間中、外部から表示が崩される、書き換えられる、という事態は致命的です。KOHOは、そうした仕組みを使わず、ゼロから手書きでHTMLを組みます。動きが軽く、よくある攻撃手口の対象外で、4年の任期を通して、軽く・速く・壊れにくいHPになります。
大企業のITには、いくらでも投資できる。けれど、地元の議員事務所には、その技術が届いていない。その「格差」を、墨田区から少しずつ埋めていくのがKOHOの仕事です。
10ページのHPは、有権者を迷わせ、先生を更新作業に縛るだけ。引き算で、伝わる1枚に整えます。
有権者・支援者が見たい情報は、主にこの3つ。「候補者紹介(人柄・経歴・連絡先)」「政策・活動報告」「問い合わせ・後援会」。その点にフォーカスして作るのが KOHO のやり方です。
ページ数を増やすほど、伝えたい一行が薄まります。HPの平均滞在時間は1〜2分。10ページもあったら、最後まで見てもらえません。必要な情報を精査して引き算で組み立てる。10ページのHPは、有権者を迷わせ、先生を更新作業に縛るだけです。
更新は LINE 一通でお預かりします。原稿は当方で下書きし、ご確認いただいてから差し替えます。先生が机に向かう時間は、地元の声を聞くことに使ってください。
「どの政策が読まれたか」が、毎月メールで届きます。勘ではなく根拠で重点が決められます。
HPは「作って終わり」では意味がありません。契約期間中、毎月、Googleの公式ツール(Looker Studio)で閲覧レポートを作成し、メールでお届けします。
「先月のHP閲覧数」「どんな言葉で見つけられたか」「どの活動報告が一番読まれたか」。支援者の関心が、数字で見えてきます。次の議会質問・街宣の重点を、勘ではなく根拠で決められます。
判断は、数字を見て、本業(地元を回ること)に集中していてください。
長南 貴則
合同会社KOHO 代表社員 / 東京都墨田区
合同会社KOHO 代表の長南貴則です。墨田区で、議員事務所のスタッフや支援者の方々とも、日々顔を合わせています。
「IT業者にHPを頼む」のではなく、「近所の広報担当に、相談する」感覚で声をかけてください。
新卒でNTTドコモに入り、プライム企業向けのWEBマーケティング支援を長年担当してきました。一方で、独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)の専門委員として、国の機関のIT施策にも関わっています。
「人をどう惹きつけ、どう動いてもらうか」。これが NTTドコモで私がやってきた仕事の核心です。M2Mマーケティング、E2Eマーケティングで培った知見を、政治の現場にも持ち込みます。
大企業のITには、いくらでも投資できる。けれど、街の議員事務所には、その技術が届いていない。その「格差」を、地元の政治活動の下支えとして、少しずつ埋めていきたい。「ITで政治家を騙したくない」、その一心で、墨田区の小さなオフィスから KOHO を始めました。
HPは、私が専属の担当者として、最初から最後まで一人で作ります。電話一本、LINE一通、すべて私が答えます。窓口がたらい回しになることは、絶対にありません。
技術が変わるのではなく、活動の届き方が変わります。
支援者・支援団体は、面会前にまずHPで先生を見ています。
面会は、本題から始まります。
深夜・早朝の問い合わせも、取りこぼさずに残ります。
事務所のスタッフは、翌朝にまとめて対応できます。
「どの政策が読まれたか」が、毎月数字で見えます。
次の議会質問・街宣の重点を、勘ではなく根拠で決められます。
立場は変わらない。でも、伝わり方が変われば、活動の届き方が変わります。
事前ヒアリングと掲載素材の確認後、
制作可能と判断した場合に、方向性確認用の初期提案版を作成します。
フォーム、または LINE から。事業の概要をお聞かせください。代表(長南)が直接拝見します。
オンラインで60分。事業の強み、伝えたい相手、掲載素材の有無を伺います。
制作可能と判断した場合に、ホームページの方向性確認用の初期提案版(8割完成版)を作成します。完成品ではなく、方向性を確認していただくためのものです。
納得いただけたら、契約・初期費用のお支払いへ。
残りの2割を仕上げ、公開へ。公開後も、外部広報担当として運用と更新を継続支援します。
※ 初期提案版の作成には、写真・ロゴ・掲載文・事業情報など、制作に必要な素材のご提出をお願いしています。
告示日から投票日前日まで選挙運動の表示が可能で、投票日当日は更新を行いません。掲載済みのページはそのまま残せます。スケジュールは事前に擦り合わせ、必要な更新は前倒しで反映します。
選挙運動の企画立案・主張内容の決定は、先生(候補者)ご自身に行っていただきます。KOHOは、先生がご用意になった内容を、ホームページという形に整えて表示することを担当します。役割を分けることで、買収認定や政治資金規正法上の論点を避けられ、先生・KOHO双方が安心して長くお付き合いできます。
インターネットを使った選挙運動では、メールアドレス等の連絡先表示が求められます。候補者紹介のページに常時表示する設計にしています。
13ヶ月目以降は、お申し出いただいた月の翌月末で解約でき、違約金や解約手数料は一切ありません。任期満了・引退・落選の予定がある場合は、事前にお伝えいただければスケジュールを合わせます。
12ヶ月以内にどうしても解約される場合は、残月数分を解約手数料として頂戴します。HPは公開してから検索に乗り、認知や効果が出てくるまでに半年〜1年かかるため、12ヶ月の間に効果をしっかり見届けていただきたい、というのがこの期間を設けている理由です。
はい、同じ仕組みでお引き受けします。代表者・所在地・連絡先など、政治団体に求められる表示を踏まえた構成で組みます。届出は、お客様側でお願いします。
ホームページの制作・運用費は、自治体によっては政務活動費の対象になります。請求書は会社(合同会社KOHO)名義で発行しますので、事前に所属の議会事務局にご確認ください。
政治資金規正法上の寄付規制があるため、決済機能の組込みは原則お引き受けしていません。寄付の案内ページや、外部の届出済みフォームへのリンク表示は対応します。
ご契約期間中の値上げはありません。月額¥12,800(税別)のまま、任期の4年間を見通していただけます。お客様からのご要望により追加で必要になる費用(撮影オプション、英語ページ追加など)は、すべて事前にお見積もりをお出しした上でご相談します。
HP本体のデータは、解約時にすべてお渡しします。「人質に取って解約させない」ような業界の悪習はやりません。これは KOHO の絶対ルールです。
先生のお考えを、有権者へまっすぐ。
相談は無料です。いきなり契約の話にはなりません。
「うちの後援会、HPだけ何とかしたい」、
その一言から、お話しさせてください。
✓ 友だち追加だけでOK。営業電話は一切しません。
✓ 初期費用と月額のお支払いは、契約に進んだ後だけです。
✓ 13ヶ月目以降は違約金なしで解約可。任期・引退・落選にも合わせて止められます。
✓ 解約時、HPのデータはすべてお渡しします。
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クーポン番号を即座にお送りします。
届いた4桁のクーポン番号を、
お問い合わせ時にお伝えください。
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