お問い合わせ
フォーム、または LINE から。事業の概要をお聞かせください。代表(長南)が直接拝見します。
美容室・理容室・ヘアサロンの広報担当。HP制作と月次の閲覧レポートを、墨田区から全国へ。
右下のクーポンを受け取ると、初期費用が無料に。
LINEで30分の無料相談を予約する※ 売り込みはありません。1回の相談で済みます。
クーポンサイト経由の新規ばかりだと、値引きされた利益で、回り続けるだけ。指名のお客様を増やす入口が、いまの店にありますか。
腕と店の世界観は、変わらない。でも、伝える場所がなければ、クーポンの値引きで集客し続けるしかありません。
同じ月額でも、設計と仕事の流儀でHPの寿命は変わります。
WordPress などの後付けツールに依存しないので、店の世界観を、長く・軽く支えるHPになります。
多くのHP制作会社は「Wix」「Studio」「WordPress」といった後付けの拡張機能を組み合わせる仕組みでHPを作っています。早く・安く作れる反面、独自のクセに縛られ、表示も重くなりがちです。さらに WordPress は、2024年に登録された脆弱性が8,000件超。その9割以上が「後付けの拡張機能」から起きています。
美容室・理容室のHPは、お客様が「この店に行ってみたい」と思う最初の入口です。表示が崩れる、応答が重い、書き換えられる、という事態は致命的です。KOHOは、そうした仕組みを使わず、ゼロから手書きでHTMLを組みます。動きが軽く、よくある攻撃手口の対象外で、長く放置しても壊れにくいHPになります。
大企業のITには、いくらでも投資できる。けれど、街の美容室・理容室には、その技術が届いていない。その「格差」を、墨田区から少しずつ埋めていくのがKOHOの仕事です。
10ページのHPは、お客様を迷わせ、オーナーを更新作業に縛るだけ。引き算で、指名と採用に繋がる1枚に整えます。
お客様が見たい情報は、主にこの3つ。「お店紹介(世界観・スタイリスト・店内)」「メニューと料金」「予約・問い合わせ・採用」。その点にフォーカスして作るのが KOHO のやり方です。
ページ数を増やすほど、伝えたい一行が薄まります。HPの平均滞在時間は1〜2分。10ページもあったら、最後まで読んでもらえません。必要な情報を精査して引き算で組み立てる。10ページのHPは、お客様を迷わせ、オーナーを更新作業に縛るだけです。
更新は LINE 一通でお預かりします。原稿は当方で下書きし、ご確認いただいてから差し替えます。オーナーが机に向かう時間は、技術練習と接客に使ってください。
「どのスタイリスト・どのメニューに反響があるか」が、毎月メールで届きます。
HPは「作って終わり」では意味がありません。契約期間中、毎月、Googleの公式ツール(Looker Studio)で閲覧レポートを作成し、メールでお届けします。
「先月のHP閲覧数」「どんな言葉で見つけられたか」「どのスタイリスト・どの事例が一番読まれたか」。お客様の関心が、数字で見えてきます。次に発信すべき事例・力を入れるべきメニューを、勘ではなく根拠で決められます。
判断は、数字を見て、本業(接客と技術)に集中していてください。
長南 貴則
合同会社KOHO 代表社員 / 東京都墨田区
合同会社KOHO 代表の長南貴則です。墨田区で、街の美容室・理容室のオーナーとも、日々顔を合わせています。
「IT業者にHPを頼む」のではなく、「近所の広報担当に、相談する」感覚で声をかけてください。
新卒でNTTドコモに入り、プライム企業向けのWEBマーケティング支援を長年担当してきました。一方で、独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)の専門委員として、国の機関のIT施策にも関わっています。
「人をどう惹きつけ、どう動いてもらうか」。これが NTTドコモで私がやってきた仕事の核心です。M2Mマーケティング、E2Eマーケティングで培った知見を、街のお店にも持ち込みます。
大企業のITには、いくらでも投資できる。けれど、街の美容室・理容室には、その技術が届いていない。その「格差」を、街のお店の下支えとして、少しずつ埋めていきたい。「ITで小規模事業者を騙したくない」、その一心で、墨田区の小さなオフィスから KOHO を始めました。
HPは、私が専属の担当者として、最初から最後まで一人で作ります。電話一本、LINE一通、すべて私が答えます。窓口がたらい回しになることは、絶対にありません。
腕と世界観は変わらない。でも、クーポン頼みから抜ける入口ができます。
指名で来店するお客様は、事前に必ずHPを見ます。
来店時の会話は、いきなり仕上げの相談から始められます。
「街の名前 + 美容室」「白髪染めが上手い」など、
世界観や強みで見つけてもらう導線ができます。
求人媒体だけでなく、店のHPで「ここで働きたい」と感じた応募が来ます。
採用の質も上がります。
腕と世界観は変わらない。でも、伝わり方が変われば、指名と採用の入口が広がります。
事前ヒアリングと掲載素材の確認後、
制作可能と判断した場合に、方向性確認用の初期提案版を作成します。
フォーム、または LINE から。事業の概要をお聞かせください。代表(長南)が直接拝見します。
オンラインで60分。事業の強み、伝えたい相手、掲載素材の有無を伺います。
制作可能と判断した場合に、ホームページの方向性確認用の初期提案版(8割完成版)を作成します。完成品ではなく、方向性を確認していただくためのものです。
納得いただけたら、契約・初期費用のお支払いへ。
残りの2割を仕上げ、公開へ。公開後も、外部広報担当として運用と更新を継続支援します。
※ 初期提案版の作成には、写真・ロゴ・掲載文・事業情報など、制作に必要な素材のご提出をお願いしています。
併用前提で組みます。HPは「店の世界観・スタイリスト紹介・料金とメニュー」を担い、予約導線は外部の予約サービスへリンクで繋ぎます。クーポン依存から脱却し、指名のお客様を増やす入口として使うのがおすすめです。
ヒーローや事例セクションにInstagramの埋め込み・最新投稿表示・プロフィールへのリンクを設置できます。HPは「腰を据えて見せる入口」、SNSは「日々の更新」、と役割を分けるのが長持ちする組み方です。
標準の3ページ構成にスタッフ紹介セクションを含めることが可能です。採用専用ページの追加は、お客様からのご要望により別途お見積もりでご相談します。原稿と写真はオーナーにご用意いただきます。
カット・カラー・パーマ・ヘッドスパなどの料金一覧は、税込価格・所要時間の併記でご用意ください。「キャンペーン価格」「初回限定」などの表記も可能ですが、誤認を招かない表現でお願いします。掲載内容の最終判断はオーナーにお願いします。
契約期間中、毎月、Googleの公式ツール(Looker Studio)で効果測定レポートを作成し、メールでお届けします。「先月のHP閲覧数」「どんなキーワードで見つかったか」「どのスタイリスト・どの事例ページが読まれたか」「問い合わせの数」を、数字で見える形にしてお渡しします。
HP本体のデータは、解約時にすべてお渡しします。「人質に取って解約させない」ような業界の悪習はやりません。これは KOHO の絶対ルールです。
最低契約期間は、契約の翌月を基点として12ヶ月間です。HPは公開してから検索に乗り、認知や効果が出てくるまでに半年〜1年かかります。12ヶ月の間に、効果をしっかり見届けていただきたい。それがこの期間を設けている理由です。
12ヶ月以内にどうしても解約される場合は、残月数分を解約手数料として頂戴します。13ヶ月目以降は、お申し出いただいた月の翌月末で解約でき、違約金や解約手数料は一切ありません。
月額¥12,800(税別)は、契約期間中、勝手に上げません。お客様からのご要望により追加で必要になる費用(撮影オプション、採用ページ追加など)は、すべて事前にお見積もりをお出しした上でご相談します。
店の世界観を、指名のお客様に届ける。
相談は無料です。いきなり契約の話にはなりません。
「Hot Pepperと併用しても意味あるかな?」
その一言から、お話しさせてください。
✓ 友だち追加だけでOK。営業電話は一切しません。
✓ 初期費用と月額のお支払いは、契約に進んだ後だけです。
✓ 13ヶ月目以降は違約金なしで解約可。閉店・移転にも合わせて止められます。
✓ 解約時、HPのデータはすべてお渡しします。
携帯電話番号をご入力ください。
クーポン番号を即座にお送りします。
届いた4桁のクーポン番号を、
お問い合わせ時にお伝えください。
クーポン適用で 初期費用が0円 に。